2019年8月
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親知らずの抜糸について
昔からあまり歯並びがよくなく、近くの今里の歯医者は東成区でも親知らずが入る隙間がないんじゃないかと歯医者で言われていた。いざ、生えてくるとやはり曲がって生えてきたので歯医者に行った。歯科矯正を芦屋で歯医者の抜いた方がいいですねと言われたもののかなり怖く、だいぶほうちしていた。どんどん痛みが増してきて頭痛もひどくなった。いざ予約をし抜糸当日は恩なの先生で麻酔を打つところからはじまった。注射恐怖症なので、麻酔ですでにかなり恐怖を感じた。麻酔も何度も打たれ痛みも大きかった。だんだんと麻酔がきいてきて、先生が歯を抜きはじめた。近くの今里の歯医者は東成区でも痛みはないがギシギシと音が聞こえる。根っこがまがっているようでペンチみたいなものでかなりギシギシ左右に動かし始めた。すでにかなり時間がたち始め、だんだん痛みが来るようになった。先生が麻酔追加しますと注射を打たれた。その後、男の先生と交代しまたペンチみたいなものでギシギシされた。あなたが神戸で小児矯正を探すならもうこの頃には恐怖で意識が朦朧としていたように感じる。結果として抜いて良かったが歯医者選びは大切だと思った。また、普段あまり通ってない歯医者で抜くより通いなれたところがあるならばそこでしたほうがいいと思った。東京の根管治療ならここが今回は時間が遅くまでやっているところと安易な理由で歯医者を選んでしまったがこれからはかかりつけのところであと3本残っている親知らずを抜きたいと思う。